極楽バリライフ=スミニャック2=

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ハーイ!今日もバリでばりばり極楽スティ中でーす。
スミニャックの海は波が高いので、villaのプールでのんびり泳いでまーす。
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# by salakjus | 2006-08-07 12:19 | バリの思い出

極楽バリステイ=スミニャック=

今回のホテルは、オーシャンフロント。
ホテルのプールサイドから直接、浜辺に出ることができます。
プライベートビーチなので物売りのお兄さんやマッサージおばさんは、エリアの外から手招きしています。
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遅い朝食の後は、ホテル内のスパでエステ。
お勧めの“海草パック”は、確かにお肌スベスベでいいんだけど・・・、全身磯の香りになってしまったぁ~。
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まったりした後は、沈む夕日を眺めながら夕食。
まさに極楽バリステイ♪
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# by salakjus | 2006-08-05 23:18 | バリの思い出

バリの夕日

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どうしても、“スミニャックの夕日”が見たくて、今回はオーシャンフロントのホテルに宿泊しました。
昨日の“スミニャックの夕日”は、最高に綺麗でしたぁ~。
やっぱり、バリに来てよかったわ。
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# by salakjus | 2006-08-04 09:30 | バリの思い出

お久しぶりでーす。

d0039801_1753436.jpg忙しくて、ほったらかしにしていました。

やっと、バリに着ましたよ~。
しかし、このホテルは電話回線でした。
死ぬほど遅いので毎日更新できないかも・・・。
あー、早くサラックジュースが飲みたーい。
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# by salakjus | 2006-08-03 17:07 | バリの思い出

文部科学省に物申す

突然ですが、

近年、若者の学力低下が問題になるため、高校新卒者の基礎学力をテストしてみました。
都内の高校出身者数名に対して、下記の算数を解かしたのですが・・・、

1.2×(8+4÷2)=12
2.36-30÷6=1
3.2,000円の物を買いました。5%の消費税がかかる場合、いくら支払いますか?
答え、2,400円もしくは、白紙
他に、分数の割り算は、まったく答えられません。

この現状を文科省のお役人は、知っているのでしょうか?
「ゆとり教育」を受けた子供たちは、この先どうやって、社会生活を過ごしていくのでしょうか?

ちなみに、彼女たちに「パーセントって、よくわかんないんですよねー。」と、笑顔で言われました。

大丈夫かー!日本!

あと、今日
セブンイレブンのバイトの男の子に
「832円です。」と、言われ
1002円だした後に、「あ、30円あった。」と言ってだしたら・・・。
「・・・。もう、打っちゃたんですが・・・。」
「いいから、200円のおつりを渡しなさい。」

ヤバクナイかー!日本!
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# by salakjus | 2006-04-13 21:06 | 徒然

ヌサ・ドゥアは、ちょっと違う

あなたは、バリのどこが好きですか?
“どこ”とは、具体的に場所のことです。
バリ島の面積は、東京都の2.5倍だそうです。
空港から主な海側のエリアは、車で30分以内。ウブドと呼ばれる内陸の山側は、1時間。
ちょっとの距離なんですが、じぇーんじぇん雰囲気も気候も違うんですよねー。
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それぞれ良さがあって、決めにくいのですが一番バリっぽくない“特別なエリア”がヌサ・ドゥアです。


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このエリアの入り口には、検問があります。
この検問を通り過ぎると整備された広い道路。各ホテルへの案内表示。
ホテルだけを集めた特殊なエリアなので、歩いているのは外国人が多いです。
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他のエリアのホテルって、「こんな所に本当にホテルがあるの?」って、言いたくなるようなガタガタ道をさらに奥へと進んで行くと、突然ビックリするようなホテルの施設が現れることがあります。
だから、ホテルを一歩出ると、バリの人々の自然な生活風景に出会えるのです。

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しかーし、ヌサ・ドゥアは違います。
ホテルから徒歩圏内の場所は、観光用にきちんと整備され、近くのお店も観光客相手のお土産物屋とレストランが並んでいます。
日本語で「マッサージ、1時間、10万ルピアだけです。お茶、サービスします。すぐ、できます。」と、声をかけられました。


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この辺りの子供たちもウブドの子供とは、全然違います。
バリの子供たちは、とってもシャイでカメラを向けると逃げたり、恥ずかしそうにするイメージがあったのですが、
ヌサ・ドゥアの子供は、外国人に慣れているようで、カメラを向けると寄ってきます。
そして、こんなポーズも・・・。

d0039801_8494975.jpgセキュリティを考えたり、衛生的で凄然としたキレイな場所が好きで、手軽にお土産も買えるし、白人だらけのレストランで気軽に食事ができる。
そんな利点を重視するなら、とっても良いエリアです(笑)。

← こんなゴミ箱がたくさん置いてあるので、歩道もゴミなし。

d0039801_901441.jpg私は、ただ単にカユマニス・ヌサドゥアに泊まりたかったので、このエリアを選んだのですが・・・。
本当は、もう少し、自然なバリらしい雰囲気のエリアが好きです。

あなたは、バリのどこのエリアが好きですか?
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# by salakjus | 2006-04-10 08:30 | バリの思い出

Bapak & Ibu

カユマニスでは、バリ風に男性をMr.ではなくBapak.○○。女性は、Miss(Mrs.)ではなくIbu.○○と呼びます。
だから私は、Ibu.Salaって呼ばれていました。
名前を知らないスタッフは、「Ibu(イヴ)」って、呼んでくれるのです。
私は、この呼び方を気に入っているのですが、彼は、「Bapak(バッパァ)がババァ聞こえる。」と言ってちょっと嫌がっていました。

そんな、カユマニスのお気に入り備品について

バリに行く時に日本からシャンプーやリンスなど日常使っているものを持って行く人は、多いと思います。
でも、カユマニスに宿泊するなら、その必要はありません。
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ここの石鹸類は、とっても良いです。しかも、いい香り。
もともと、バリは硬水で軟水用の日本のシャンプー類は、合わないのです。
だから、是非備え付けのシャンプー類を使ってみてください。髪の毛がパサパサになる心配は、ありませよ。

そうそう、“泡泡お風呂”を楽しみたい方のためにも、バブルバス用ジェルも完備。
毎日、泡のお風呂で女王様気分を満喫できます。

虫さされを異常に警戒する私にとって嬉しい備品が“蚊取り線香”と虫除けスプレー。
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蚊取り線香を常備しているヴィラは多いと思いますが、“虫除けスプレー”は、ありがたい。
最初は、肌アレを心配して使わなかったのですが、ココのは大丈夫でした。
こんな些細なサービスも敏感肌の日本人には、優しいですよね。
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それから、一番のお気に入りは、このガウンです。
サラッとした肌触り。サイズもS ~ XLまで揃っているので、動きやすい。
何度も「買って帰ろうかな~」と、思いました。




d0039801_931518.jpg残念ながら×なのは、
サンダルです。
親指の付け根が痛くなるので、好きになれません。私は、ウブドのイバでもらったスリッパを持参して行きます。
これについては、日本人バトラーのYukariさんに訴えました。


あと・・・。
d0039801_923759.jpg歯ブラシもイマイチかな。

カユマニスに泊まるなら、あれこれ持って行かずに備品で充分です。
ただし、常備薬は忘れずにね。
かゆみ止めと日焼け止めは、日本製の方が安心です。
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# by salakjus | 2006-04-09 09:00 | バリの思い出

カユマニス・ウブドが好きな理由!

私がカユマニス・ウブドが好きな理由
それはずばり、スタッフのきめ細かい優しいサービスです!
もちろん、プライベートプール付きヴィラなので、広々としたスペースでゆったり過ごせることや
食事が美味しいこともリピーターになっちゃう理由だけどね。

d0039801_8295220.jpgと、言うわけで今回は、カユマニス・ウブドのお食事のことです。
出不精なので、外のレストランに食べに行くことはほとんどありません。
いつも、ヴィラ内で食べちゃいます。
だって、すっごくステキなヴィラだから出歩くと、もったいない気もするの。



そこでまずは朝食です。
ご存知の方も多いと思いますが、カユマニスは、宿泊代金の中に朝食が含まれています。
もちろん、食べ放題。
料理の量も大盛りや逆に半分にしてもらうなど言いたい放題。
メニューにない料理やジュースも作れれば、オーダーに応じてくれます。
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だから、好きなフルーツを組み合わせてミックスジュースにしてもらいましょう。

私のお勧めは、バナナとスイカのミックスジュース、これは甘くて美味しい。
毎朝、注文していました。


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d0039801_8312726.jpgお食事は、いろいろ食べたいのでハーフサイズで注文します。

上左:ブブルアヤム  上右:ナシゴレン  横:ミーゴレン
私的には、ナシゴレンとミーゴレンが好き。
味付けはいいのですが、作る人が変わると塩加減が変わってしまいます。塩味が強い場合には、作り直してもらいましょう。

彼は、好きなものを「ダブル」と、注文。

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フルーツプレートでは、「With more マンゴー」でマンゴーいっぱい。
毎朝、満腹状態になり昼食はパスしてました(笑)。


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アフタヌーンティは、毎日違うお菓子です。
たいていは、クッキーとバリのケーキです。
お部屋でもレストランでもいただけます。




今回ウブドでの夕食は、1回だけでした。
メニューは、“Nyepi Day at Kayumanis Ubud”3日間だけの特別メニューです。
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ジャガイモ入りポークスペアリブスープとシーフードサラダは、二人でシェアしました。
メインは、2種類あったのですが、
ちょっと、贅沢な“ナシチャンプル”って感じ。

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「何が特別な料理なの?」と、質問したら「バナナの葉に包んで蒸したもち米のご飯(左料理の中央)は、ニュピの日にしか作らないんです。」とのことでした。

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夕食を運んできたウェイターが「僕は、このご飯にピーナッツソースをつけて食べるのが好きです。」と、言ってわざわざピーナッツソースをシェフに作ってもらってくれました。
こういうところが、カユ・ウブのスタッフらしいサービスなんですよね。
ちょっと、甘めのソースだったのでデザートっぽい味になりました。

デザートも一つしか頼んでないのに、二つ持ってきてくれました。
私的には、全部美味しくて大満足!コレ全部で合計Rp.320,000(約4,000円)
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# by salakjus | 2006-04-06 08:30 | バリの思い出

夢にまで見た楽園バリに到着!

お気に入りヴィラのリピーターになろう!

シンガポールで1泊してバリ島に到着。
シンガポール航空の搭乗便が時間変更になり、当初の予定よりも大幅に遅れてバリに到着したにもかかわらず、カユマニス・ウブドのスタッフは、笑顔で迎えてくれました。

「あなたは、特別なお客様だから」と、いきなり2ベッドルームヴィラにアップグレードしてくれました。
ラッキー!
宿泊客が3組しかいないということでしたが、こういうサービスってとっても嬉しい。
2回目の宿泊なのにリピーターとしてまるで常連客扱い。
早速、「再び来て良かった!」と感動しました。

そして、ウェルカム・ドリンクも
「お好きなドリンクをお持ちします。」と、言うので
「ビンタンビール!」をリクエスト。
おつまみの“生ハム・スイカ”もサービスで持ってきてくれました。
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『あー、こんなことなら2泊じゃなく、もっと泊まればよかった。』と後悔しちゃいました。

翌朝、前回仲良くなったウェイトレスが朝食を運んで来ました。
「また、会えて嬉しい~。」と、再会を喜び合っていると、
前回と同じバトラーも「Good morning.」と、登場。
ワイワイおしゃべりしながら、とっても楽しい朝食になりました。

二人は、翌日の“オゴオゴ”のことや“ニュピ・デイ”のことなどいろいろ教えてくれましたよ。

本当は、ウブドで行われる“オゴオゴ”を観たかったのですが、
前回、ピクニックランチに連れて行ってくれた日本語が堪能なスタッフから
「交通渋滞を考えると、ヌサドゥアに移動してから観た方がいい」とアドバイスされたので、そのように予定を変更。ウブドのスタッフ達は、とっても残念そうでした。

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でも、ヌサドゥアのスタッフにピックアップ時間を相談して、午後3時までレイトチェックアウト出来るようにしてくれました。
お陰さまで、唯一の晴れ日だったウブドでの短い滞在時間もゆっくり過ごすことができました。


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2階建てヴィラの1階部分がリビング・ダイニングスペース。2階部分がマスタールームです。
2階には、ベランダがあり景色最高。
メインヴィラと比べると少々小さめですが、これでも充分な広さです。



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このリビングスは、オープンペースです。ここにある大きなソファに横たわり、景色やプールを眺めて過ごす時間は、まさに“極楽気分で楽園バリ~”を満喫できます。





メインルームのベッドとマスタールームのベッド
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メインルームには、屋内バスタブがあります。
d0039801_1157196.jpgメインルームのバスルームは、とっても広いです。トイレも室内なので夜でも安心。
でも、シャワーは外。バスタブから移動すると床が濡れてしまうので、ちょっと・・・。
マスタールームにも、洗面台、室内トイレがありますが、バスタブはなしで室内シャワーのみです。


次は、お食事の話 お楽しみにね。
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# by salakjus | 2006-04-05 12:00 | バリの思い出

バリの雨に洗われて

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ヌサドゥアに来て4日目です。
今朝も激しい雨音で目が覚めました。

どこにも出かける予定がない一日。

せっかくだから、スパで女を磨いてみました。
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裸足が似合う女に変身



夕方近くになって、雨が止んだのでジャランジャラン(お散歩)しに行きました。
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もうすぐ、帰国。とっても寂しい。
今回は、雨期のバリで貴重な体験がたくさんできました。
今夜もすっごいスコールだけど、バリの雨は暖かい。
きっとまた、来ちゃうと思います。
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# by salakjus | 2006-04-01 21:34 | バリの思い出