「ほっ」と。キャンペーン

カテゴリ:徒然( 12 )

文部科学省に物申す

突然ですが、

近年、若者の学力低下が問題になるため、高校新卒者の基礎学力をテストしてみました。
都内の高校出身者数名に対して、下記の算数を解かしたのですが・・・、

1.2×(8+4÷2)=12
2.36-30÷6=1
3.2,000円の物を買いました。5%の消費税がかかる場合、いくら支払いますか?
答え、2,400円もしくは、白紙
他に、分数の割り算は、まったく答えられません。

この現状を文科省のお役人は、知っているのでしょうか?
「ゆとり教育」を受けた子供たちは、この先どうやって、社会生活を過ごしていくのでしょうか?

ちなみに、彼女たちに「パーセントって、よくわかんないんですよねー。」と、笑顔で言われました。

大丈夫かー!日本!

あと、今日
セブンイレブンのバイトの男の子に
「832円です。」と、言われ
1002円だした後に、「あ、30円あった。」と言ってだしたら・・・。
「・・・。もう、打っちゃたんですが・・・。」
「いいから、200円のおつりを渡しなさい。」

ヤバクナイかー!日本!
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by salakjus | 2006-04-13 21:06 | 徒然

バトンがまわってきたー!

よくわからないのですが、MiCETTAさんよりバトン?というものを受け取りました。
うーん、とりあえず私もやってみます。

1:自分を色に例えると?
-オレンジ。
彼が即答しました。「なんで?」と、尋ねたら「だった、オレンジ色似合うから。」だそうです。

その後も彼いわく、

2:自分を動物に例えると?
-鳥。それも尾が綺麗な珍鳥。

3:自分をキャラクターに例えると?
-「キャラクターって何?意味がよくわかんないけど・・・。」
可愛いらしいぬいぐるみとかには、例えられないそうです。

4:自分を植物に例えると?
-蘭
華やかだけど手がかかる。そして、高そう~なイメージ。

5:バトンをまわす人5人を色に例えると?
-5人?!私もいませんわー。でも、この際だから、
sugerさん(イメージカラーは、やっぱりホワイト)もひょっつさん(ウブドのイメージが強いせいかな?新緑のような青々とした綺麗なグリーン)lulurさん(やっぱり、バリのイメージが強いのでフランジパニのホワイト&イエロー)には、まわしちゃおう~。
ご迷惑だったら、ゴメンナサイね。
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by salakjus | 2006-02-11 19:31 | 徒然

バリのニュピ

バリ通の皆さんにとって、“ニュピ”といえば、わかるのでしょうが、
ビギナーの私には、「なんのコト?」
今年の“ニュピ”は、3月30日だそうです。
その日、まさに私はバリにいる予定。
しかし、旅行の手配をお願いしている旅行会社からお詫びのメールがきました。
この日は、外国人といえども外出禁止なんだそうです。
だから、観光もホテル移動もできない・・・。

予定が狂った。

でも仕方がないんですよね。
きっと・・・。

ところで、そんなにこだわる“ニュピ”って、何?
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by salakjus | 2006-02-09 20:05 | 徒然

気になるコト。

最近ちょっと風邪ぎみで体調は、イマイチ。
でも、元気を出そうとネットサーフィンしていると気になるサイトを発見。

下着メーカーのワコールがボディチェックして、理想的なプロポーションについて教えてくれるのです。
そこで私も Wacoal Fit Navi に挑戦。
【MY SIZE?】をクリックして自分の年齢とボディサイズを入力すると自分にあった下着のサイズや理想的なボディバランスについてコメントしてもらえます。

その結果、私のボディバランスの評価は、
「同年代の人と比べると、バストとピップがとてもいいバランス!しかも、まるみのある美しいプロポーションです。」と、褒められました。
「ヤッター!」
本当は、デジカメを買い換えようと思っていたんですが、ファイナルセールで服を買っちゃいました。

そして、本当に今、一番気になるコト。
デジカメ!まだ、どの機種にしようか迷っているんです。
友人は、FUJIFILMのFinePix Z2 を買ったと自慢していました。
高感度がスゴイらしくて、室内でもフラッシュなしでキレイに撮影できるらしいんです。
羨ましい~。
私は、サルでも撮れるCASIOのベストショット機能から離れない。
CASIOも新しくEX-Z600を発売して、“高感度&高速シャッター”で手ぶれが軽減されたし、その他の機能も随分充実していて、
私が持ってる機種とは大違い。
今まであんまりいいと思わなかったカードタイプのEX-S600もムービー機能が充実していて、良さそうなのよね~。
あーん、どうしよう~。

3月の渡バリまでには、新しいデジカメを使いこなしたい。
それなのに、こんな時、頼りになるはずの彼の反応がイマイチ。
「使い慣れてるCASIOにしなさい!」の一言で片付けられてしまいました。
「SDカードもそのまま使えるよ。」確かに。
こうゆう付属品が意外と高い!でも、ないと困る必需品よね。
しかし、「買ってあげないよ!」って、釘を打たれた。...((((^_^;)

あなたな~らどうする?
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by salakjus | 2006-02-07 11:00 | 徒然

Dカップが危うい。

台湾で食べすぎて、少々体重がUP。
彼に、「元の体重に戻らなかったら、春のバリは中止!」って、脅されてせっせとダイエットしました。
食事制限はもちろん、半身浴とストレッチに励み、10日で台湾出発前より痩せました。
彼から「そろそろ、痩せた?」と、聞かれたので「バッチリよ。」と、答えて、久しぶりの新宿デート♪
「ねーねー、ちゃんと戻ったでしょ。」
「よし、偉い。」
「じゃあ、また新しい水着、買ってくれる?」
「シンガポールでいいのがあったらね。」
「やったー!」d0039801_18333929.jpg

と、喜んでいるのですが・・・。
今朝、ブラジャーがゆるい。
あれ?カップが余ってる?
そ、そんなー。
去年以来、Dカップを自慢してきたのに、このままでは嘘つきになっちゃう。
お腹とお尻は、痩せたいけど、おっぱいが小さくなるのは、悲しい・・・。
今週からは、部分痩せに励みます。
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by salakjus | 2006-01-17 18:45 | 徒然

今回の海外旅行中に出遭った、許せない日本人男性。

えーっと、全ての日本人男性があてはまるわけではありません。
今回、たまたま出遭った若い日本人男性の言動で『ちょっとー。それは、ないでしょう。』と思ったことがあったので、思いきって書いてみました。

“ちょっと、勘弁してよー。”の巻き

ホテルのレストランで朝食を、食べていると、
『マジ?!同じ日本人として、恥ずかしいよー。』と思う若い日本人男性2人組を発見してしまいました。
このホテルは、台北市内でも比較的宿泊代が高い、“高級”と言われるランクです。
しかも、このレストランは、隣接したショッピングモールやオフィスで働くビジネスマンも利用しています。
そんな公共の施設なのに・・・。d0039801_16254791.jpg
上下ジャージで客室用スリッパを履いたまま。
当然、ビュッフェなのでその格好でレストラン内をうろうろ。
その場にいた他の日本人観光客も驚いて、彼らの足元をじろじろ見ていました。
ここは、日本の旅館じゃないんだけどー。
ガイドブックに「外国のシティホテルでは、部屋を出る時には靴を履きましょう!」って、書いてなかったかな?
アジアと言えどもTPOというかドレスコードを気にしてほしいわw。

“もっと、頑張ってよー。”の巻き

海外で日本語が通じないのは、あたりまえ。
世界の共通語は、English。
たとえ、得意じゃなくても(上手く話せなくても)、「大切な女性のためには頑張ってよー。」って、言いたい!
例えばね。
スパで予約を入れる時やトリートメントの内容について説明を受ける時、彼女が不安そうに「ねーねー、このコースやると何時に終わるのかな?」って、彼に助けを求めても、「知らねーよ。」「聞いてよー。」「自分で聞けよ!」それは、ないだろぉー!
私も難しい単語は、知らないし、細かいことを説明するのは出来ないけど、
義務教育を終了していれば、“What time”と“this course”と“finish”くらいの単語なら知ってるよね?
って、いうかスパに行ったら、どんなことを質問したいかくらい想定できるんだから、
事前に英語を調べておくくらいの努力は、してくれてもいいんじゃない?
男性は、いつもカッコよくいて欲しい!
だから、女の子が頼ってる時は、ちゃんとそれに応えてよー。

なんで、こんなことにこだわるかっていうと、外国(日本人以外の国)人男性は、“自分のオンナは、オレがなんとか守ってやるゾ”っていう強い態度を示していますよね。
もしも私の彼が、外国で私が困っている時に知らん顔する男だったら、即 Bye-bye でーす。

同様に、朝食ビュッフェで空になったお粥の鍋の前で「これ、もうないですよー。」って言って立ち去った後、私がスタッフに新しいお粥を持って来てもらったら、「あー、きたきた。」って、言いいながら、家族に向かっておいでおいでしたお父さん!
自分の奥さんや子供達に食べさせたかったんなら、自分で注文しなさい!
男なら、愛する人のために、もう少し頑張ってよー。
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by salakjus | 2006-01-13 16:30 | 徒然

明けましておめでとうございます。

d0039801_7471815.jpg日本は、寒いですね。
地方によっては大雪で大変そうですね。
私は、温かい国でお正月休みをのんびり過ごして来ました。
おいおい、旅の写真をUPしていきますので、楽しみにしててね。
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by salakjus | 2006-01-06 07:48 | 徒然

昔の恋から学んだこと

d0039801_9554532.jpg毎日、寒いですねー。
寒いと悲しくなりませんか?
私は、久しぶりに泣きながら夜の街を歩きました。

今週は、連日のように忘年会&クリスマス会です。
今回は、大学のサークル仲間が大勢集まって、同窓会のようなクリスマス会。
先輩や後輩も来たので、卒業以来ずっと会っていなかった懐かしい人に会えて嬉しかった。
でも、
「よう!久しぶり~。」と、声をかけてきた先輩が
「アイツにさー、うっかりこの会のことをしゃべったら、来たいっていうから・・・。」
そう言う先輩の視線の先には、元彼が立っていた。
『なんで?』と一瞬動揺したけど、「もう、過去のことですよー。」と、笑顔で答えてしまった。

彼がこの会に来た目的は、すぐにわかりました。
一番遠い席から、私を見つめる彼の視線を感じ、何回も目が合ってしまったんです。
一次会の店を出て、二次会に移動するどさくさにまぎれて、私は一人で駅の方に向かいました。
今の彼と「二次会には行かない。早く帰るつもりよ。」って約束していたんです。

赤信号で立ち止まった交差点で、後ろから肩をたたかれ、振り返ると元彼がいました。
「もうオレのことは、忘れたのか?」
「・・・。」
「あの日、オマエと別れたのは間違いだった。」
その言葉を聞いた瞬間、街がモノクロになった。
『今さら、何を言ってるの?』そう言いたかったけど、
「彼女と結婚したんでしょ。」
「結婚は、した。だけど、」
その先の言葉は、聞きたくなかった。彼の言葉をさえぎるように
「私は、あなたがいなくてもちゃんと一人で生きてきた。」そう強く言って、彼の手を振り払い急ぎ足で交差点を渡った。
振り返らない。
絶対に振り返らない。
一気に地下鉄の階段を駆け降り、改札を通った時、ほっとして大きく息をはいた。
冷たい頬を温かい涙が伝わり落ちるのを感じてた。

元彼は、先輩の友人でいつも私たちのサークルの飲み会になぜか参加していた。
私たちは、この飲み会で知り合って付き合い始めたんです。
私の学生時代の思い出の半分は、彼と一緒だった。

付き合って3年、私が卒業を目前に控えた頃、
彼が突然別れを切り出した。
「幸せにしてやりたいと思う女ができた。」
呆然としている私に「オマエは、オレがいなくても一人で生きていけるだろう。」
そう言って、私を置き去りにして立ち去った。

私は、彼から別れを告げられたあの日、うーんと泣いたし、
「私だって、あなたがいなければ生きていけない!」って、どうして彼に泣いてすがれなかったのか後悔した。
もしかしたら、彼が戻って来てくれるんじゃないかと、彼と別れたあの場所で彼を待ち続けたこともあった。本当に本当に大好きだった。

でも、わかっちゃった。
彼の言うとおりでした。
私は、彼がいなくてもちゃんと生きていける。

そして、この恋からあることを学んだの。
「時には、弱いところを見せないとカワイイ女と思われない。」

急いで帰って、家の電話から今の彼の携帯に電話した。
「けっこう早く帰ってきたね。楽しかった?」
「そうねー。懐かしかった。でも、あなたがいないからちょっぴりつまんなかった。」
「そうか。そうか。オレがいないとダメか。じゃあ、明日忘年会が終わったら会いに行くよ。」
やったー!

二度と“一人でも生きていける女”と、言われないための
ここぞという時の決めセリフ、
「私は、あなたがいないと楽しく生きていけないの。
だから、ずっと私のそばにいてね。」

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by salakjus | 2005-12-22 09:50 | 徒然

初体験♪デジタル(サイエンス)パーマ

d0039801_2194146.jpg突然ですが、イメージチェンジしたくてパーマをかけることにしました。
偶然、チラシを見て「デジタルパーマ?形状記憶するって何?」と急に興味を持ったのです。
最近流行ってるみたいですねー。

思いたったら吉日♪というわけで、早速予約して美容院に行ってきました。
そして、かけてきましたわw

みごとにクルリンです。
今までカーラーで巻いたりして、結構大変だった髪型があっさり出来て、しかも一日中キープされてます。
うふふ。かなりいいオンナ風だわ。

自分でも気に入ったので、携帯で写真を撮って彼に写メールしました。
すると、「今夜行くよー。」と、ラブラブなメールが帰ってきました。
効果抜群ね。

「まるで別人みたいだなー。いいよ。いいよ。」と、大喜び。
「やばいなー。ほっとくと他の男が寄ってきそうだなぁー。」
「そうでしょ。大切にしてくれないと、どっかにいっちゃうわよ~ん。」
女も30歳を過ぎたら、キレイでいる努力とお金は、惜しんではいけないのです。
まぁ、これでしばらくは、彼は私の虜だわ。
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by salakjus | 2005-12-13 21:12 | 徒然

バリに到着!

シンガポールからバリに到着しました。
やっと、ネットが接続したけど、遅ーい。
数年前の日本もこんな感じだったね。
ピーヒャララと電話線接続の音を久しぶりに聞きました。
写真は、暇だったらアップするかもしれませんが・・・。

そうそう
バリ(ウブド)は、快晴ですがとっても涼しくて快適です。
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by salakjus | 2005-07-28 11:03 | 徒然